少し古くなった感じを再現するため、地の赤はくすんだ感じ。文字は生地の金色だと派手過ぎるので文字の上にもスミアミを薄く印刷してあります。
#溶剤インクジェットプリント
#ラミネート加工
handmade bicycle replica decals for many bicycle OTAKU. バイシクルレストア。なかなか満足できないマニアのための情報。マニアのための自転車デカールガレージキット。
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2022年2月13日日曜日
2020年5月21日木曜日
ネットショップで販売してます
マニアにしかわからない、栄輪業のロイヤルESL用レプリカデカールの販売を始めました。2枚1セットです。ぜひご利用ください。
https://magicdesign.base.ec/items/29162801
https://magicdesign.base.ec/items/29162801
2019年12月23日月曜日
2019年5月15日水曜日
2018年5月28日月曜日
2015年8月19日水曜日
2015年7月28日火曜日
2015年5月21日木曜日
2015年1月27日火曜日
2014年12月10日水曜日
2014年12月3日水曜日
ALPS decal
随分前にデカールを試行錯誤している頃の写真が出てきた。
試しに空き缶に貼ってみたヤツです。
アルコール貼りなんかで作ってみたいね。
とりあえず、泥よけ用のシールを作って発注してみた。
オリジナルはちょっとアレなんで、シャープな感じになるようシェイプアップしたデータを制作。上がってくるのが楽しみです。
印刷が上がってきました。
UVプリント仕上げで高強度。
とても満足いく仕上がりです。UVラミネート加工をしているので、褪色などには強いです。
試しに空き缶に貼ってみたヤツです。
アルコール貼りなんかで作ってみたいね。
とりあえず、泥よけ用のシールを作って発注してみた。
オリジナルはちょっとアレなんで、シャープな感じになるようシェイプアップしたデータを制作。上がってくるのが楽しみです。
印刷が上がってきました。
UVプリント仕上げで高強度。
とても満足いく仕上がりです。UVラミネート加工をしているので、褪色などには強いです。
2014年11月3日月曜日
TA decal
サカエESLのシールに続いては、同じみのTAシクロツーリストクランク用シールを制作。
以前ショップでクランクを買った時に付いてきたシールは主人が「本物」と言う割に、ジャギーは出てるわ、書体も違うわという代物だったので取りあえず自分用に必要なので作る事にした。
モノクロプリントで確認
+++++++++++
今日、印刷が上がってきました〜。
こりゃいい。満足の仕上がりですぅ。
通常の印刷やシルク印刷より強いでしょう。
黒の締まり具合もとてもいいです。
以前ショップでクランクを買った時に付いてきたシールは主人が「本物」と言う割に、ジャギーは出てるわ、書体も違うわという代物だったので取りあえず自分用に必要なので作る事にした。
モノクロプリントで確認
+++++++++++
今日、印刷が上がってきました〜。
こりゃいい。満足の仕上がりですぅ。
通常の印刷やシルク印刷より強いでしょう。
黒の締まり具合もとてもいいです。
2014年10月20日月曜日
2014年10月17日金曜日
Sakae ESL decal
栄の名品ESL(Extra super light)は大好きな部品だが、最近ではフリーマーケットなどで見つけることも少なくなった。たまに有っても、残念な状態のものが多い。特にあの特徴的なアルカンシェルのデカールが無かったり、擦れて印刷が消えていたり。
現代は大したもので、昔のシルク印刷と(ちょっと見は)同レベルの印刷がインクジェットでできる。工業用なので、このままでも水に泣く事は無いのだが、アウターケーブルなんかで擦れるとさすがに印刷は消えてしまう。そこで今回はラミネート加工を施してある。外側は印刷面じゃないので擦れにも強いESLデカールができた。
2014年5月20日火曜日
2013年9月23日月曜日
TOEI OWNER'S MEETING
昨日は上野で、トーエイオーナーズミーティング TOMが開かれた。
上野精養軒の会場内にはすばらしいTOEI車がずらりと並べられ、参加者の目を存分に楽しませてくれた。今年はTOEIの工房が川口に移って10周年のいう事だ。今後TOEIもTOMも長く長く続く事を願う。
上野精養軒の会場内にはすばらしいTOEI車がずらりと並べられ、参加者の目を存分に楽しませてくれた。今年はTOEIの工房が川口に移って10周年のいう事だ。今後TOEIもTOMも長く長く続く事を願う。
2013年9月12日木曜日
BS head mark decal
昔の図版は、今のそれとは違い凝っているものが多かった。直線や少ない色数でシンプルに作るマーク類は80年代当たりから浸透してきた。今や某有名ディレクターが作る企業のブランドロゴなどは線が3本並んでるだけとか、既製品の他人が作ったfontを円形に組んだだけなど、オリジナリティをあまり重視しないものに傾いている。
このBSのヘッドマークなどはトレスして作るのも大変だった。この他、初期のプジョーライオンや太宰氏の一連のマークなども趣があっていいと思う。
2013年9月11日水曜日
NIKYO CATALOGUE
ニキョウの輸出用カタログ。当時の資料は段々手に入らなくなってきているので、輸出用でも大変貴重だ。国内メーカーでは丹下が有名で、ニキョウといえばウルティマが有名です。アルミ製のマイクロアジャスター仕様といえばウルティマ。国産パーツにこだわるツーリストの定番ですね。それにしても最近よいマイクロアジャスターヘッドパーツの入手が困難なのは困ったものです。
2013年8月8日木曜日
champion line decal
汎用チャンピオンラインのデカールです。
塗り直したフレームなどに貼ると、雰囲気がグッと良くなります。
アプリケーションソフトウエアを操作できる人であれば、epsデータをダウンロードして加工すればアレンジが出来ます。それぞれのラインの間を0.5mmあけるとか、センターに好きなロゴを入れるとかして楽しんでください。
pdf
eps
塗り直したフレームなどに貼ると、雰囲気がグッと良くなります。
アプリケーションソフトウエアを操作できる人であれば、epsデータをダウンロードして加工すればアレンジが出来ます。それぞれのラインの間を0.5mmあけるとか、センターに好きなロゴを入れるとかして楽しんでください。
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